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株式会社神戸御膳奉行
しろあしえび(バナメイエビ)
陸上養殖事業
海外貿易事業
Management policy
経営方針
人材と現場を大事に。
高価な設備を導入しても扱うのは「人」です。養殖(生産)を行うのも「人」です。人材を、そして「現場」を大事にと私たちは考えています。
流通再編成
収益力・注目力・導入力のある商材が1つあれば、既存の商材が生かせる仕組み作りが出来ます。
経費の内訳で、人件費は下げるべきでは無くて、上げていかないと人材確保が出来ません。
人材を人財にす るためには、損益計算書(PL)を皆で共有して、経営者側と利益を分配する仕組みにしないと物作りの面白さ感、奥深さ感、達成感は味わえないと考えます。
Guidelines
行動指針
きっちり、しっかりと。
設備屋(設備売り切り)ではありませんので、各場面で対応出来る、小さな事項でも、きちんと、しっかりと、責任を持ってやり遂げられる技術指導を行います。
陸上養殖事業

Land-based
aquaculture business
稚海老の供給から設備施工・許認可、養殖指導までトータルサポート
海外貿易事業

Land-based
aquaculture business
稚海老の供給から設備施工・許認可、養殖指導までトータルサポート
神戸御膳奉行の強み
STRENGTHS
POINT
01
流通再編成
収益力・注目力・導入力のある商材が1つあれば、既存の商材が生かせる仕組み作りが出来ます。
経費の内訳で、人件費は下げるべきでは無くて、上げていかないと人材確保が出来ません。
人材を人財にするためには、損益計算書(PL)を皆で共有して、経営者側と利益を分配する仕組みにしないと物作りの面白さ感、奥深さ感、達成感は味わえないと考えます。

POINT
02
圧倒的な経験と知識
代表の甲斐は、国内外食品流通キャリア32年と独立後、特定企業に属さず個人事業主として、国内外数々の会社の執行役員に着いて、商材の開発・販路を任されてメーカーの商材内容・利益率を把握して、バイヤー側に全てオープン化して商材開発するという当時としては異例の方法で仕組みを作って大手量販店1社でラインを引いて、それ以上の価格帯で外食産業他販売ラインを組み立てて行く販売方法で収益化→20代国内で産直鮮魚の仕組みを作り、30代海外を同じ考え方で流通の仕組みを作る。


基本の考え方は、消費者が買うか買わないか、高いか安いか、美味しいか美味しくないか、本当に安全か安心出来る内容かを追求していかないと食品はリピーターで成り立つ商売なので、基本線は売れる価格で物を作る。
量販店との取り組みは、生命線なので、それぞれの企業の方針考え方が違うので、1社で賄うのは不可能と判断して、分社化を進めて独自性・守秘義務契約で事業を立ち上げる方法で大企業大手メーカーに対抗。
コストダウンは、6次産業化一気通貫しか方法は無く、仕事をしない出来ない企業は流通に入れない仕組み。



